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レーザ加工技術を知る

検査装置紹介第2弾 ~レーザテクニカルセンターの評価設備紹介~

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検査装置紹介第2弾 ~レーザテクニカルセンターの評価設備紹介~

レーザックス・レーザテクニカルセンターでは主にレーザを用いての実験・評価試験を
メインに稼働しております。
試験に必要な発振器は多様な機種を取り揃えておりますが、
付随する評価設備も充実しております。
(レーザテクニカルセンターの加工機一覧はこちら

今回はレーザテクニカルセンターの評価設備の一部をご紹介いたします。

①特徴
溶接などのレーザ実験に於いて、弊社評価機器を用いて、その場で評価。
トライアンドエラーの方式で実験を進められます。


                     断面マクロをその場で制作



           
高倍率マイクロスコープで観察、その場で溶け込み、溶接状態を確認可能



②主な設備の紹介
レーザックス・テクニカルセンターの主な評価設備をご紹介します。


            キーエンス製マイクロスコープ・VHX-6000 最大2000倍の高倍率で観察可能です


                ヘリウムリークディテクタ 溶接漏れの確認がその場で可能


                工具顕微鏡 切断実験時などに精度確認が可能


          切断・研磨ユニット こちらでサンプル品を切断・研磨を行い、断面マクロを作成


レーザ加工評価実験にご関心のある方は、下記へのお問い合わせをお待ちしております。

お問合せ、レーザ加工実験のお申込みはこちら
株式会社レーザックス
レーザテクニカルセンター
横浜市港北区新羽町1199-1
TEL:045-549-0480
E-MAIL:sale@laserx.co.jp






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